経営コンサルティング企業
エンドクライアント向けの事業計画策定とプロジェクト推進、商品企画チームの運営支援、会計システム刷新に向けた現行業務の整理まで。
新規・既存事業を問わず、幅広い業界の経営・業務戦略、DX・AI戦略のテーマで伴走・サポートいたします。また、DX・AI推進において戦略のみならず、システム設計・開発支援も行っています。
「技術や競合の変化は感覚で掴んでいるが、効果的な戦略が決まらない」
「新規事業のアイデアはあるが、事業として成り立つのか判断できない」
「顧客への適切なコミュニケーションが分からず、営業組織のPDCAが回らない」
「データの活用方針が定まらない。蓄積データが未整備で分析できない」
「DXを掲げているが、業務・組織のあるべき姿から描き直したい」
「全体像設計はできたものの、実行フェーズで止まってしまった」
単発の調査・壁打ちから、実行フェーズまでの伴走まで。必要な範囲だけを切り出してご依頼いただけます。
私たちのゴールは、提案書の納品ではなく、事業が前に進んでいる状態です。
企画設計(Strategy)とシステム開発(Engineering)を一気通貫で支援。ビジネス観点とシステム観点の両面を加味した、実現可能な提案ができます。
戦略を描いて終わりにしません。推進のハンズオン支援まで同じチームが担当し、打ち手が回りはじめるところまで見届けます。
製造・流通・ヘルスケア・HR領域から自治体支援まで。業界特性を踏まえた戦略設計の知見を蓄積しています。
大がかりな契約は前提にしません。単発の市場調査や壁打ちだけ、実行支援だけ、といった切り出し方にも対応します。
2019年から現在まで、業界を問わず中長期経営戦略・新規事業立案・業務/組織設計に伴走してきました。提案書で終わらせず、実行フェーズまで同じチームで見届けています。
エンドクライアント向けの事業計画策定とプロジェクト推進、商品企画チームの運営支援、会計システム刷新に向けた現行業務の整理まで。
人材派遣領域を担う事業ユニットの戦略検討と付帯業務を、マネージャー・コンサルタントの複数名体制で支援。
DXプロジェクトのPMO支援を中心に、財務業務の分析と将来像設計、基幹システム更改の伴走支援まで。
再生医療・予防医療・美容医療・動物医療の各領域で、事業戦略の設計から新規事業の検討・推進までを継続支援。
ヘルスケア領域の新規事業開発に参画。戦略策定からMVP検証の詳細設計、規制対応のディレクションまで。
地域のIT人材育成を目的としたハッカソンの企画・運営支援。講師・進行支援や開発環境の提供も担当。
DX・システムの将来像設計から構築支援までをフェーズを分けて推進し、業務・システム改革の全体構想づくりを支援。
独自の専門人材認定制度の設計と認知拡大の助言、会員向けコミュニティアプリの運用管理まで。
IT領域の顧問としてマネージャーが継続参画し、IT活用に関する助言を月次で提供。
M&A・事業承継領域のレポート作成支援を中心に、複数のクライアント企業へのプロジェクト支援を提供。
営業企画・推進の支援に加え、データ活用組織の効率化や依頼受付フローの設計まで、営業と組織運営の両面から改革を支援。
生産管理システム刷新の方針検討から、周辺システムの要件定義・設計、RFP作成・パッケージ選定まで。
次世代通信領域における国際標準化の事例調査と、国際標準化機関での標準化活動の推進支援。
基幹システム刷新に向けた業務分析。現行業務の整理・分析で検討に必要な業務要件を可視化。
基幹システム見直しの診断と再計画から、要件整理を踏まえたRFP作成・ベンダー選定まで段階的に支援。
大手メディア企業のデータガバナンス構築PMO支援、データ利活用会議の運営支援、合弁会社の設立支援。
事業統合に伴う営業推進の支援に複数名体制で参画し、営業活動の推進と付帯業務の設計・実行を支援。
官公庁向けの調査請負プロジェクトに参画し、次世代通信技術の国際標準化動向や市場動向の調査・分析を担当。
クライアント企業向けのコーポレート機能整備プロジェクトに参画し、管理部門の機能・業務基盤づくりを支援。
該当するプロジェクトがありません。
上記のほか、短期プロジェクト(市場調査・営業資料の強化・研修講師など)を3社で実施しています。
※ 2019年3月〜2026年8月の実績にもとづきます。取引先名・案件名は守秘義務のため掲載していません。詳細は個別のご相談時に、お伝えできる範囲でご説明します。
最初の相談から、実行が回りはじめるまで。標準は3〜6ヶ月ですが、単発の調査・壁打ちだけでもお受けしています。
経営層・現場へのインタビューと既存資料の読み込みで、論点を洗い出します。
市場・競合・データを調べ、事実で仮説を検証。判断材料を揃えます。
実行できる粒度まで落とした打ち手とロードマップを、一緒に決めます。
推進のハンズオン支援。システムが必要なら、社内の開発チームがそのまま作ります。
分析に入る前に、何を決めるための検討なのかを合意します。目的のない資料はつくりません。
誰が・いつ・何をするかまで書き切った計画にします。抽象度の高い提言で終わらせません。
受発注の関係ではなく、事業を一緒に前に進める相手として信頼関係を築きます。
お気軽にお問い合わせください。「何を相談すればいいか分からない」という段階のご連絡が、いちばん多いです。